おしらせ
パンばかり焼いていますが、いも好きのかえで(M・ダックスフント/レッドパイボールド)も飼っています。
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ほぼコメントが閉じてて感じ悪いブログですが、リンクはフリーです。
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degdeg-boo
うさぎ年生まれ。 Webのお仕事をしています。 アクティブな生活はしていませんが、これほど顔色は悪くありません。
ホームページにも遊びにきてください。
クープ入れなどに集中したい時、お子さんには「テレビ」や「福笑い」をたのしんでもらってください。園児への効果は期待できません。動くものによろこんでくれる年齢までです。ほかに「着せ替え」もあります。
東京都内の案件を中心に個人でホームページの制作をさせていただいております。 ご質問などございましたら、お気軽にこちらよりお問い合わせください。
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とても勉強になったパン関連本を新旧合わせ、紹介しています。買うとうまくなる予感がする本が出れば即買いしますが、腕の程はご覧の通りです。
送料がもったいないと大量購入した長野県産の地粉。これだけだと膨らみが悪いので、膨らむ粉と混ぜて使うことになります。だから減りも当初の予想をはるかに下回る遅さ。 うどんも作ってみたんですが、まだまだ消費できません。
で、どうせ膨らまないなら膨らまなくていいパンを作ればいいんだと気がつき、ピタバンに。
■材料 地粉 200g ホシノ種 12g 水 70g 牛乳 46g 塩 3g きび糖 4g 米油 4g
- ホームベーカリーに材料すべてを入れ、12分くらいミキシング。
- こね上がった生地を丸めて、タッパーなどに入れる。
- 22〜24℃のところで5時間から6時間、冷蔵庫に入れ一晩(8時間から10時間)発酵させる。
- 冷蔵庫から生地を出し、タッパーごと室温で30分くらいおく。
※冷たいままだと生地が痛みやすい気がします。生地をさわって、ひんやりしなくなればOK。 - 生地を6分割し、丸くまるめて25℃で30分ベンチタイムをとる。
- 麺棒で16cm くらいの円形に伸ばし、熱したフライパンで油をひかずに片面1分くらい焼く。
※途中、生地と生地がはがれるように大きく膨らみます。 - 焼き上がったら乾いたふきんで包んでおき、完全に冷めたらビニール袋にいれる。
※乾燥しやすいので
トマト、きゅうり、ベビーリーフ、焼豚、ねぎ、甜麺醤、ゆでたまご、新じゃか・カリフラワー・ささみのカレーマヨネーズ和えなど冷蔵庫にあるもので、手詰めサンド。
膨らまないと間に具がはさめません。その時はチーズとハムを巻き込みレンジでチンすれば、それなりに食べられます。 生地を薄くしすぎると膨らまないような。。。 もしかすると麺棒もパン用じゃない方がいいのかも・・・凹凸が生地を密着させ膨らみにくい? 次回があれば、試してみます。
ブリトー風。タバスコで食べるのが好みです。
まだまだあるので、次は「ベーグル」に挑戦。
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ペニンシュラホテル「ブティック&カフェ」の角食。 同じ階にある「ザ・ペニンシュラ フラワーズ by YOU KA EN 」・・・美しさもさることながら前を通るだけですご〜くいい香り。 ペニンシュラのためにだけ育成されたオリジナルと「ユー花園 」のサイトに説明がありましたが、香りも調整してあるのでしょうか。 ここの花をプレゼントすれば、大概の事は許されそうです(花の画像がなくてスミマセン)。
マイカルポーネ入り、しっとりふわふわ。「ブティック&カフェ」のランチに付いてきたバケット(ライ麦が配合?←自信なし)もおいしかったです。
抹茶と大納言のハード系パン。 「ガマ口」どころか「妖怪の口」です。
中身はこんなです。 粉の配合は「赤・黒・玄米のカンパーニュ」と同じなので、クープの入れ方を考えないと抜け出せませんね。
先日作った「かえで(犬用)」のクッキーがおいしかったので、アーモンドと岩塩の砕いたものを追加し、クリームチーズとマーマレードで。 このマーマレードは近所の方から頂いたもので、「都立園芸高等学校」の生徒さんが作っているそうです。 これが甘さと苦みのバランスもよくて、本当においしいんです。
高校生のうちからこんなの作れるなんて、おばちゃん困ります。
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昨日は、朝からバタバタしたまま外出し、用事が済んだのが午後5時。 そこから4時間くらいの間に、お昼ごはん、おやつ、夜ごはんを食べたら、さすがのわたしも腹が痛くなりました。 まだまだですね。
以前「5時に夢中」(TOKYO MX)で「アヒル口」が話題にあがった時、「これからはガマ口(下くちびるが出てて、口角が下がり気味の政治家によくみられる口のことだと思います)が来る」と中瀬ゆかりさんがおっしゃっていました。 とうとううちにも来ました、ガマ口 ↓
玄・黒・赤米のカンパーニュ。 クープを深く入れた分だけ横に広がり、ガマ口型に (`⌒ ´ ) 気になっていたもちっと感もあまりなく、軽めに焼き上っただけに残念です。
トマト入りスクランブルエッグでサンドウィッチに。
久しぶりにフランセーズでバケット。 この粉、トラディショナルよりクラムはしっとり、クラストはバリバリに焼ける気がするんですが・・・、気のせいかもしれないので、次回もフランセーズ、試してみます。
「うの花」って、買うと小鉢程度で結構なお値段しますよね。 でも、家で作ると大きなフライパンから溢れるほどできて、材料費(おから、ごぼう、人参、干ししいたけ、油揚げ、あさりの水煮)は全部で500円くらい。 カレースプーンで好きなだけ食べられます。 で、きんぴらがバケットに合うなら、うの花はどうかとサンドウィッチに。
まずくはないけど、是非というほどでもありません。のどに詰まる感は、添えたきゅうりで解消。
フライパンに入り切らず、余った「おから」で、なかしましほさんの「おからとチョコのドロップクッキー」。 グリュエドカカオを追加したら、後味がポッキーっぽい??
グリュエドカカオの入ったお菓子を誰かにおすそわけする時「このえんぴつ削ったカスみたいなのは・・・」と説明しないと、自分も相手も落ち着かないと思うのですが、これなら混ざっているので大丈夫。
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